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湿気対策&風通しがポイント!リフォームで住まいの梅雨対策/太陽光・蓄電池のゴウダ
リフォーム

こんにちは!「太陽光のゴウダ」です。

6月に入り、いよいよ梅雨の季節がやってきましたね。

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「梅雨になると、なんだか体調が悪くなる...」という方も多いのでは?

ジメジメとした湿気は、住まいにとっても大敵。
カビやダニなどの発生原因にもなってしまいます。

そこで今日は、家族の健康と住まいを守る湿気対策リフォームをご紹介します!

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まずは、壁に"漆喰""珪藻土"を塗るという方法です。

漆喰や珪藻土などには無数の細かい穴があり、湿気が多いときは水分を吸って、乾燥しているときは水分を放出するという性質を持っています。
そのため、湿気が気になる梅雨時期はもちろん、乾燥しがちな冬の季節にも大活躍!
自然素材を使った塗り壁は、シックハウス対策などの観点からも改めて注目を集めています。

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また、湿気がたまるのを防ぐためには"風通し"が大切ですが、部屋のドアを開けっ放しにしておくと、急に強い風が吹いた時にバタン!と閉まったり、動線を遮って邪魔になってしまったり...というお悩みも。
そんなお悩みには、開けっ放しにしておいても邪魔にならない引き戸へのリフォームがおすすめ!
玄関も、閉めたまま風が通せる通風タイプにリフォームすれば、家中に風を巡らせることができますよ♪

住まいの梅雨対策リフォームで、梅雨の季節を快適に乗り切りましょう!

【お問い合わせはこちらから→https://www.goda-j.co.jp/systems/contact/