住宅用太陽光発電

安心・安全の施工技術、
メンテナンスサポート、施工補償
3つの安心で選ばれているゴウダは
関西での太陽光パネル施工実績No.1

関西で施工数No.1の実力

2012年1月~12月関西地区住宅用太陽光パネル施工実績
総合企画センター大阪調べ

太陽光発電を導入する7つのメリット

  1. 1
    電気代が安くなる
    発電した電気を自家消費することにより電力会社から購入する電力量を抑えます。
  2. 2
    電気を売れる
    自家発電し自家消費。さらにそれでも余った電力を、指定した電力会社へ販売し、収益の一部をご家庭に還元します。
  3. 3
    震災時など停電しても
    電気が使える
    災害時でもお天気が良ければ最大1500wまでの電力が取り出せてご利用いただけます。
    さらに蓄電池があれば天候に左右されず、より一層安心してお使いいただけます。
  4. 4
    節電意識が高まる
    太陽光発電システムには、現在の状況をリアルタイムで確認できるカラーモニターが付随しております。
    電気の動きを「見える化」することで、ご家族の啓蒙意識が高まります!
  5. 5
    環境貢献・
    社会貢献になる
    発電時にCO2を出さない太陽光発電は、環境にも優しく社会教育にも繋がります。
  6. 6
    曇りや雨の日でも
    発電する
    太陽光発電は雨や曇りの日は使えないというイメージをお持ちの方も少なくありませんが、いえいえそんなことはありません。
    さすがに晴れの日と同じとはいきませんが、それでもしっかりと活躍してくれます!
  7. 7
    2階のエアコン代を
    削減
    屋根の上に設置した太陽光発電のパネルによって直射日光を軽減することで、 2階部屋の温度が変わります。夏は涼しく冬は温かいとまではいきませんが、確実に空調の効き具合が違ってきます。

太陽光発電は
「節電」に高い効果

例えば大阪で4.28kwのシステムを設置した場合、年間の発電量は約4,582kWhと試算され、光熱費削減効果については、オール電化と併用することで月間18,443円もの削減が可能という計算になります。
さらに期待できるのが節電効果です。電力使用量のピークは日中時間の午後1時から午後4時近辺とされています。これは一日の中で最も太陽光が豊富な時間帯と一致し、太陽光発電システムの発電量もこの時間帯にピークを迎えます。つまり、最も節電の必要性が高い時間帯に発電するため太陽光発電は節電効果が高いのです。

ゴウダが選ばれる3つの理由

選ばれる理由 1
雨漏りトラブル0の実績

太陽電池を安全に設置するためには、専門的な技術が必要です。住宅建材の加工、施工という事業を通じて住宅工事を知り尽くしているゴウダだからこそできる、安心で安全な太陽光発電の設置工事を。

選ばれる理由 2
20年間無料施工補償

太陽光発電が本来持っている性能をフルに引き出すには、高いレベルの施工技術が欠かせません。長く使い続けるものなので、お客様にとって設置前・設置中・設置後も安心して付き合っていける施工業者であることも必須です。
ゴウダの太陽光発電は安心安全施工であることを大切にします。

選ばれる理由 3
10年間メンテナンスサポート

長年にわたる住宅建材の加工や施工事業を通じて、ゴウダは住宅工事に精通した会社という評価をいただいております。ゴウダはその実績を保証という形にしました。

だから

関西圏で太陽光パネル
施工実績No.1

2012年1月~12月関西地区住宅用太陽光パネル施工実績
総合企画センター大阪調べ

お手続きの流れ

1
お問い合わせ
当ホームページのお問い合わせ、またはお電話にてご連絡ください。お客様のご要望に、弊社のスタッフが親切丁寧にお答えいたします。
2
料金シミュレーション、お見積り
ご依頼内容や現地調査をもとに、システム設計や電気料金シミュレーションを作成いたします。
3
お申込み
お客様の疑問や不安が解消され、ご納得いただいた時点でご契約させていただきます。
設置に際し補助金申請などのサポートもさせていただきます。
4
設置工事
施工技術や仕上がりの美しさはもちろん、近隣へのご挨拶から現場作業員のマナーにいたるまで、ゴウダ品質での設置工事を行います。
5
完成
電力会社が専用のメーターを取り付け太陽光で発電した電力を買い取ってもらえる状態にして工事完了となります。
6
アフターサービス
長期にわたって安定した発電をするための、10年間の充実メンテナンスサポートや安心施工補償など、引き渡し後のアフターサービスも万全です。

よくあるご質問

分譲マンションのベランダに太陽光発電は設置できますか?

物理的には可能です。実際にベランダ用の小型パネルも販売されています。ただし、設置場所が共用部分ではないか、管理組合の許可が下りるか、安全な場所に設置できるか、などの問題がつきまとううえ、ベランダの向きや広さの関係上、十分な発電ができないことが予想されます。あまり現実的ではありませんね。

余剰電気を売ったら課税されると聞きましたが本当?

本当です。余剰電力を売ったお金は、雑所得と見なされます。雑所得とは、給料や利子、配当金などの一般的な所得以外の所得のこと。年金や恩給、印税や講演料、謝礼などがこれにあたります。一年間の雑所得が20万円以上の場合、税務署に申請する必要があります。ただし、設置にかかった費用を減価償却し、経費として計上できる場合もあるので、知り合いの税理士などに相談するのがおすすめです。

太陽光サーチャージって何ですか?

正式には太陽光発電促進付加金。太陽光で発電した余剰電気は電力会社が買い取ってくれるのですが、買い取りのための費用を国民全体で負担するシステムです。各電力会社が前の年に太陽光で発電した余剰電力の買取総額を、翌年度の想定総需要電気量で割った数字が、単価となります。電力会社の管轄によって異なりますが、一般的な世帯で月々30,100円程度の負担になると、経済産業省が試算しています。負担額は、毎月の電気代に上乗せして支払います。

太陽光パネルの品質基準はありますか?

一般財団法人 電気安全環境研究所(JET)で電気製品の安全性が検査されています。太陽電池モジュールもJETが検査、認証を行い、合格したモジュールにはJETのラベルが表記されています。JETの認証を受けていない製品は、設置時の補助金を受けられない場合があります。

太陽光発電システムの設置費用はどれくらいですか?
費用は設置条件などによって異なります。設置をご検討される場合は当社までお問い合わせください。
太陽電池の容量は、1軒あたりどれくらい必要なのですか?
太陽光による発電量は、地域や太陽の方角、傾斜角度により異なりますが、太陽電池を水平から30度の角度で真南に設置した場合、太陽電池容量1kwシステムあたりの年間発電量は、一般的に約1000kw程度です。太陽光発電協会が試算した平成22年度の一世帯当たりの年間使用量は5650kwであるため、3kwシステムを設置すれば、年間で約3000kwが発電されるため、おおよそ半分の電力を太陽光発電でまかなうことができます。
※住環境計画研究所「家庭エネルギー統計年報」1996年版
停電時や災害時にはやはり使用できなくなるのでしょうか?
太陽光発電システムは、停電や災害が起こった場合でも自立運転機能に切り替えることで電気が使用できるようになっています。太陽光さえ当たっていれば、系統と完全に切り離した上で発電電力が使用できます。
太陽光発電システムは、台風や地震が発生しても大丈夫なのですか?
太陽光発電システムは、建物と同じ程度の強度を持っていますので、建物が耐えうるレベルの台風や地震であれば、まったく問題はありません。安心してお使いいただけます。
太陽光発電システムは、雷が落ちやすくなると聞いたのですが?
それは間違いです。太陽光発電システムを屋根に設置したとしても、それで落雷が発生しやすくなることはありません。安心してお使いください。
太陽電池の重さで屋根に負担がかからないか、心配です。
太陽電池が屋根にかける荷重は、特に問題ありません。建物自体の築年数などによって異なりますが、太陽電池モジュールと取付金具の重量は、陶器瓦のわずか1/3~1/4程度だからです。
電力(w)と電力量(wh)の違いを教えてください。
電力(w=ワット)とは、電気が1秒間にするはたらきのことをいいます。電力量(wh=ワットアワー)とは、1wの電力を1時間使ったときの電力の量になります。なお、1000wは1kw(キロワット)、1000whを1kwh(キロワットアワー)と表します。例えば、2kwの電力で発電を5時間つづけると、発電した電力量は10kwhになります。
「系統連系」や「逆潮流」というのは何ですか?
「系統」とは、商用の配電線網のこと。これに、発電設備を接続して運転することを「系統連系」といいます。また、「逆潮流」とは、系統連系で発電した電気を、再び系統へと逆流させることをいいます。こうすると、電力会社に電気を売る(売電)ことができるようになります。
太陽光発電システムでは、余った電気を蓄電できるのですか?
住宅用太陽光発電システムには、残念ながら蓄電機能はありません。ただし、昼間の余剰電力を電力会社に売り(売電)、夜間など太陽光で発電できないときは、これまで通り電力会社の電気を使うことができます。電力会社が、自宅の電気を代わりに蓄電してくれるという図式になりますね。
取扱メーカーによって違いはあるのですか?
太陽光発電システムは、さまざまなメーカーが手がけていて、それぞれに特徴があります。一例をあげると、コストパフォーマンスが高いのはシャープです。また、たくさん発電したいなら三洋、Panasonicがおすすめです。寄棟屋根や複雑な屋根で意匠性を求めるなら京セラが適しています。他にもメーカーごとに色々な特徴がありますので、当社にてご要望をお聞かせください。機器の選定をサポートさせていただきます。
  • ゴウダの蓄電池 太陽光発電で作った電力をためる
  • ゴウダ電力 足りない分だけおトクに買う
  • 産業用太陽光発電 遊休地を所有の皆様、マンション・アパート経営者の皆様へ